召喚系統
召喚魔法の特長
主に異界から異形のモノ、シャドウやブラストといった影や光に包まれた異形と呼ばれるモノを呼び出し使役する。一説によると異界とは邪神が治める闇 の世界や、イシュフェリアたちの住む光の世界であるとされている。戦闘時には召喚した異形のモノを使役して貢献する。魔族にこの闇系統の術者が多いことか らも術者は異端視されることがある。
| 召喚魔法レベル別ショートカット | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 魔術師レベル | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| エルフレベル | 1 | 2 | 3 | 3 | 4 | 5 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 呪文レベル | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 | LV 5 | LV 6 | LV 7 | LV 8 | LV 9 | LV10 |
| 召喚魔法の基本説明 | ||||||||||
異形:影
術者の影から実体化した影を異界から呼び出す。異界にはイシュフェリアと同じくさまざまな存在が生 きており、過去には古竜のシャドウを呼び出したうえで、実体化させた記録も残っている。基本的にはイシュフェリアに存在する妖魔に対応する形での影が存在 しており、巨人型、竜型、妖魔型などその姿は千差万別である。
異形:光
術者の作りだした光の決壊から実体化した光を異界から呼び出す。異界にはイシュフェリアと同じくさ まざまな存在が生きている。基本的にはイシュフェリアに存在する妖魔に対応する形での光が存在しており、巨人型、竜型、妖魔型などその姿は千差万別であ る。影と光の異形は対をなしており、これらの異形の関係性は現在も研究され続けている。
星界、魔界:
また、異界の他にも星界、魔界と呼ばれる世界が存在しておりここからさまざまな物体や魔物を召喚して使役することができる。

